あなたに向いてる仕事は?
適職診断|RIASECでわかる仕事の適性タイプ
全30問に答えるだけ。キャリア支援で知られるRIASEC(ホランド理論)の6つの興味領域から、あなたの仕事の適性タイプと「向いてる仕事の方向」を、レーダーチャートで見える化します。自分の興味のかたちを知って、これからの仕事えらびのヒントにしてみてください。
- 無料
- 登録不要
- 全30問・約3〜4分
- RIASEC 6領域
さっそく診断してみる
全30問・5段階で答えるだけ。約3〜4分でわかる「あなたの仕事の適性タイプ」を、キャリア支援で知られるRIASEC理論の6つの興味領域(現実的・研究的・芸術的・社会的・企業的・慣習的)でレーダーチャートにして見える化。いちばん強い興味から、向いてる仕事の方向をお届けします。正解・不正解はありません。
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- 全30問・約3〜4分
※RIASEC(ホランド理論)の考え方をもとにしたモイ独自の適性チェックです。職業適性を確定するものではなく、向いてる仕事は興味の傾向からの目安です。自分を知るヒントとしてお楽しみください。
適職診断・RIASEC(ホランド理論)とは?
適職診断は、アメリカの心理学者ジョン・L・ホランドが提唱した「RIASEC(リアセック)理論」をもとにした、仕事の適性タイプ診断です。ホランドは、人の興味・関心を6つの領域――現実的(R)・研究的(I)・芸術的(A)・社会的(S)・企業的(E)・慣習的(C)――に分け、自分の興味のタイプに合った環境で働くほど、いきいきと力を発揮しやすいと考えました。この6領域の頭文字をとって「RIASEC」と呼びます。多くのキャリア支援や職業相談でも活用されている、世界的に知られた考え方です。本診断では、30の質問からあなたの6領域のバランスを見える化し、いちばん強い興味から「向いてる仕事の方向」をお届けします。
6領域のうち、スコアの高い上位3つの頭文字を並べたものを「ホランドコード」と呼びます(例:SEC=社会的・企業的・慣習的)。1つのタイプだけでなく、上位の組み合わせで自分らしい適性を読み解くのがRIASECの特徴です。レーダーチャートで全体のバランスも見てみてください。
6つの興味領域(RIASEC)
あなたの興味は、どの領域がいちばん強いでしょうか。
- 現実的(Realistic)……道具や機械をあつかい、体を動かして形にすることが好き
- 研究的(Investigative)……物事を観察・分析し、なぜ?を探求することが好き
- 芸術的(Artistic)……自由な発想で、表現したり創り出したりすることが好き
- 社会的(Social)……人と関わり、助けたり教えたりすることが好き
- 企業的(Enterprising)……人を引っぱり、説得し、目標に向かうことが好き
- 慣習的(Conventional)……決まった手順で、正確にコツコツ管理することが好き
6つの適性タイプ
いちばん強い興味から、あなたの適性タイプがわかります。
- 職人肌のクラフター(現実的)……手を動かして、確かな形にする人
- 探究のリサーチャー(研究的)……なぜ?の答えを、深く掘る人
- 自由な発想のクリエイター(芸術的)……感性で、新しいものを生み出す人
- 寄りそうサポーター(社会的)……人の力になることに、喜びを感じる人
- 旗を立てるリーダー(企業的)……目標へ、人を引っぱっていく人
- 信頼の番人マネージャー(慣習的)……正確さで、仕組みを支える人
この診断について
本診断はRIASEC理論に着想を得たモイ独自のエンタメ診断で、職業適性を確定するものではありません。「向いてる仕事」はあくまで興味の傾向からの目安であり、実際の適職は、経験・スキル・価値観・環境によっても大きく変わります。気になる結果は、自分を知るヒントとして楽しみながら、進路や転職の大切な判断は、信頼できる専門家やキャリアカウンセラーにもご相談ください。
よくある質問
- 適職診断は無料で、登録は必要ですか?
- はい、完全無料・登録不要です。30の質問に答えるだけで、あなたの仕事の適性タイプと向いてる仕事の方向がわかります。所要時間は約3〜4分です。
- RIASEC(リアセック)とは何ですか?
- 心理学者ホランドが提唱した、興味を6つの領域に分ける考え方です。現実的(R)・研究的(I)・芸術的(A)・社会的(S)・企業的(E)・慣習的(C)の頭文字をとってRIASECと呼びます。自分の興味タイプに合う環境ほど、力を発揮しやすいとされます。
- 結果の「向いてる仕事」は、その仕事に就くべきという意味ですか?
- いいえ。あくまで「興味の傾向から、向きやすい仕事の方向」を示す目安です。実際の適職は、経験やスキル、価値観によっても変わります。選択肢を広げるヒントとしてお使いください。
- 上位の領域が僅差のときは、どう見ればいいですか?
- 1位だけでなく、上位2〜3領域(ホランドコード)の組み合わせで見るのがおすすめです。たとえば「社会的×企業的」なら、人と関わりながら引っぱる仕事、というように、複数の興味が重なる方向に、あなたらしい適性が見えてきます。
- 結果はシェアできますか?
- はい。結果ページからX(旧Twitter)やLINEでシェアできます。登録不要・無料で、何度でも診断できます。友だちと結果を見くらべてみるのも楽しいですよ。